家、契約しちゃったよ!一条工務店i-smartだよ!!

一条工務店のi-smartで33坪の家が2019年7月に完成予定です。家記録と、これからどんな快適な暮らしになるかをブログに書いていきたいと思います。子どもの病気・アレルギーに関しての体験談等も載せています。

まだまだ続くよ。トラブルは( ;∀;)⑥

(・ω・)/こんばんは!プチトマトです☆

G事件があってから、やたらと物陰と物の裏が気になる今日この頃。

 

今回は長らくお休みしていたトラブルの話の続きを書いていきたいと思います。

長いこと見てないから、どんなんやったか忘れたわ。と言う方はこちらをご覧ください(^^)/

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⑤の記事でエコフィールの排気口から出る熱風の温度が200度を超えるという営業さんの話がどうもしっくりこなかったので、家に帰ってから主人に電話を掛けました。

 

すると・・・

 

『パソコンで検索してみ!絶対200度なんて温度ありえへんから!!』

 

そして、その場ですぐ調べました。すると、下記の通り書いてありました。

 

 

 
 

エコフィールの仕組みと特長

エコフィールとは

従来捨ててしまっていた排ガス中の熱を回収して再利用する新しい石油給湯器です。熱効率を95%まで高めて、灯油の使用量を節約し、CO2の排出量を削減する、家計にも環境にも負担が少ない経済的な石油給湯器です。

従来捨ててしまっていた排ガス中の熱を回収して再利用する新しい石油給湯器です。

エコフィールのしくみ
年間79Lの灯油を節約!(水道直圧式の場合)
CO2の排出量を約13%削減!(水道直圧式の場合)
 
画像をお借りしました。
 
排気温度約60度――――――!!!
全然ちゃうがな―――!!
 
どうやら業者の方も良く分かっていなかったらしく、一条の監督さんも営業さんもエコフィールの事に関しては、ほとんど知らないようでした。
なので排気口からでる風が200度というとんでもない勘違いを起こしてしまいました。
200度なんて火事になっちゃうよ(。-`ω-)
 
それに、10年前にエコフィールを設置した時、主人が排気口に手を近づけて熱さの確認をしていたことも思い出しました。
その時『あー、暖かいわー!』って言ったのを覚えています。
200度なら即大やけどです( ゚Д゚)
その時から10年経っているので確実にエコフィール自体の性能は良くなっているはずなんです。
 
60度を簡単に言えば、ドライヤーの弱くらいの温風と想像していただけるとわかりやすいかと思います。
 
 
 
翌日、念のため現場を確認したいと思い(どれくらい植栽と排気口が近いのか)現場に行きました。 
 
うーーーん、確かに排気口から植栽が近い気がする・・・

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けど・・・敷地内に植栽侵入しまくりなんですよ。。。w
ちなみに色塗っている部分はほぼ植栽です。
 
で、この写真を撮りに行ったときに、ご主人が出てこられました。
多分私がごそごそしている音に気付かれて出てこられたんだと思います。
 
『これ、熱風出るんやろ?植栽が枯れてまうから熱風を上にするやつがあるって聞いたんや。それ付けてくれんか。』
 
プチトマト『その件で昨日営業さんから電話があって調べたんですけど、ココから出る温風は60度くらいでドライヤーの弱ぐらいの温風なんだそうです。』
 
『え、そうなんか?けど、業者が取り付けるように言うときますって言いよったからなぁ。』
 
は??業者が勝手に?私らの意見全く無視で?勝手に取り付けますなんて返事したん?おかしくない??
 
もしそれが本当なら大問題です。
お金払うの私らやのに―――ー!!!
 
 
 
※なぜか途中で字体が変わりました。読みにくくなりすみません💦